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円政寺















六百六十六巻









まだまだ続く萩の旅



と言っても



まだぜんぜん話してないの。





伝えたいことが沢山ありすぎて

興奮しとります。



歴史大好き母をよそ眼に

べいたろは・・・

夏ミカンソフトを堪能中



201510051349236cd.jpg 


おいち~♪



本当美味しそう♪

でも母は、フルーツアレルギー

生のフルーツが食べれないので我慢しましたよ・・・

カワイソウナアタシ・・・泣







次に向かったのが



ここ



2015100513464141d.jpg 

円政寺



入って真向かいがお寺

右手が神社という

珍しい造り



201510051346452bd.jpg 



このお寺は、伊藤博文の申請のお寺で

幼少期預けられていたとか・・・。




20151005134642d38.jpg

大きな燈篭があります。







燈篭の左手に昔は、小田村様のお宅が建っていたそうです。

小田村様と云えば

久坂玄瑞の妻文さんの

義理の兄さまであり

2番目のご主人になったお方。

残念ながら今は家の跡形もなく

立て札のみ




左手の神社でお参りをしましたよ。


20151005134644bec.jpg 

この神社は、通称天狗の神社



20151005134745aad.jpg 



高杉晋作さんは、

幼少期身体が弱かったらしく

晋作さんの母上は、この天狗に肖って

毎日お参りしていたとか・・・。

いつの時代も

母の愛ってすごいですね。



20151005134807ed5.jpg 

神社の壁には、十二支が彫刻されていて

宮大工さんの腕のすごさに感動。







晋作さんが幼少期

いつも触っていたという

木馬



べいたろも触ってみましたよ。



20151005135045d69.jpg  


おうまさんよしよし。





動けば雷電の如く

   発すれば風雨の如し



暴れ牛の異名をもった

晋作さん

頭がよくて機転が利いて

誰に対しても臆すことのない性格の持ち主



でもすごく仲間思いの優しい人だったそうです。









そんな晋作さんの銅像の前で



201510061523467e2.jpg 



息子よ。

大きな男に育つのだ!








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