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松陰記念館














六百六十五巻












さてさて


一行が一番初めに立ち寄ったのが


萩道の駅往環にある


松陰記念館


201510051349284f2.jpg 




ここでは、おおまかですけど


吉田松陰の


生い立ちから終焉するまでのことが


色んな形でわかりやすく


資料など展示してありました。





松陰の右上がりのくせのある字で書かれた


辞世の句や留魂録を読んでいると


ぞぞぞーっと


鳥肌がたつくらい


感動というか


なんというか・・・。









29歳という若さで


この世を去った松陰



その松陰を師として



幕末の激動の中を駆け巡った


幕末の志士たち





命を掛けて


新しい世の中に変えようとする姿に


感慨深いものがありました。


2015100513492683f.jpg 

かーちゃ♪





こうして今


息子の笑顔が見れるということも


大きな大きな幸せなのかも知れません。




平和な毎日に感謝です。





2015100513492534d.jpg 


今日の萩は、秋晴れの美しい空



「君の志は何ですか?」








あたしの志


見つけなきゃ・・・。









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