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絵本と思い出





四百二十四巻



小さい頃のお話し


眠れない夜には、ひこの布団に入り込み
決まり文句のようにこう言った。

『ねーちゃんご本読んで!』

読んで!と言ったわりには
読み終える前に寝てしまうあたし。(笑)
だから、物語の最後を知らなかったり。
知るまでに何年か時間がかかったりもした(笑)

例えば

『赤ずきんちゃん』

「おばあさんの口は、どうしてそんなに大きいの?」
のくだりは、たぶん何十回か聞いたはず(笑)

今思えば…。
次に読む時、その続きからまた読んでもらえばいいのにね。

でも、絵本を読んでもらうと
楽しくて、楽しくて…
心が弾む感じ(*´∀`)♪になったり
安心するのか、不思議と眠くなったり…

とにかく
絵本が大好きだった~~♪


そして今

そんなあたしは、べい太郎に絵本を読んでいる。


『けろけろみどり』という絵本を買ってみた(*´∀`)

原色使いの色彩鮮やかな絵本です。

ページを捲ったとたんから

べい太郎は、釘付け(*´∀`)♪


何度読んでも、興味津々のご様子!!

よかった~(*´ω`*)
気に入ったみたい(*´∀`)


いいこと( ^∀^)いいこと( ^∀^)


真剣なまなざしが、
またまたかわいかったりするぅ


だから、また読んであげたくなる。

絵本って不思議。




ちなみに、なぜ続きから
読んでもらわなかったのか?

その答えは、毎回ひこのアレンジが入るから(笑)

同じお話しなのに、毎回ちょっとずつ
違っておもしろいのヽ(*´▽)ノ♪

ある意味あたし
いろいろパターンの赤ずきんちゃん知ってるわよ!うふふ。
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